当法人の在り方
技術で、「余白」をつくる。
中小企業に勤めていた頃、繰り返される単純な事務作業に疑問を抱き、独学でプログラミングを始めました。手を動かすほどに「生産性」の重要性を実感し、エンジニアへと転身。
その後、複数の現場で培ったノウハウを携えて独立しました。いまは個人のお客様から法人企業まで、さまざまな課題解決のお手伝いをさせていただいております。
私たちが目指すのは、最先端の技術を「現場で本当に効くかたち」に変えること。難しいことをわかりやすく、そして堅実に。お客様が本当に大切な仕事に集中できる“余白”を、これからもつくり続けます。
合同会社DRAI 代表
川越 大誠

OUR LOGO
ロゴに込めた、変わらない約束。
ロゴは、DRAIの頭文字「D」を筆記体で描き、その上に一本の横棒を添えています。この横棒が表すのは、この国を支える中小企業と、一人ひとりの個人の皆様。「その支えとなるサービスを提供する」——私たちの原点であり、変わらない約束です。
